釣果記録は「書き残すこと」よりも「後から活かせること」が大切です。 以下の項目を記録しておくと、釣行の傾向分析に役立ちます。
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魚種
何の魚が釣れたかを記録します。魚種ごとに傾向を分析できるようになります。
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サイズ
体長(cm)を記録しておくと、シーズンや場所による成長の違いがわかります。
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匹数
1回の釣行で何匹釣れたかを記録します。数の多い日の条件を振り返りやすくなります。
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釣れた時間
何時ごろに釣れたかを記録します。朝マズメ・夕マズメなど時間帯のパターンが見えてきます。
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釣れた場所
マップから釣り場を選択します。場所ごとの釣果傾向が蓄積されます。公開設定にすると探すマップに表示されます。
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タックル
ロッド・リール・ルアー・仕掛けなど、使用したタックルを残します。ヒットルアーの記録が次釣行の参考になります。
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写真
釣果写真を添付します。記録の確認時に視覚的にわかりやすくなります。釣り場の様子も一緒に撮影しておくと便利です。
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天気・風などの環境情報
その日の天気・風向・水温・潮回りなどを残します。環境条件と釣果の相関を把握するのに役立ちます。
TSURILOGでは、これらの項目を入力すると明日のおすすめ機能がより精度高く傾向を分析できます。明日のおすすめを確認する →